<   2005年 10月 ( 5 )   > この月の画像一覧

コスモス


友の案内で川沿いに咲いているコスモスを撮ってみた。

華やかな色合いに・・・
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水面を背景に・・・
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逆光で・・・
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コスモスって簡単のようで意外と難しい被写体と
思うのは私だけだろうか?・・・

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by itosuguri | 2005-10-28 20:22 | Comments(7)

風景写真に挑戦

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お天気もよく、久々に近くの港にカメラ抱えておもむいた。
季節的に野草も少なくなってきたことだし、これからはすこし
苦手とする風景写真のお勉強でもしようかな、なぁ~んてね。

何年ぶりに来たんだろう?
港の近くまで来るのだが埠頭まで入ったことといえば、
一時期、チョイ釣りに凝って来た以来だから7年ぐらい経つのかな?
随分と様変わりして、簡単に岸壁には近寄れなくなってしまっていた。

埠頭を走り回ってやっと写真の撮れる場所を見つけ、向かい岸のタンカーと
田原市側の風車を撮ってみた。

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by itosuguri | 2005-10-20 20:21 | Comments(4)

亡き愛犬ナナの思い出

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愛犬ナナが13歳で天に召されて早2年。
つい最近の出来事がもう2年になるとは、時の速さを痛感する。
今日はナナの眠る隣町、田原のペット霊園に逢いに行ってきた。

毎年命日にはかかさず訪れる霊園だが、特別にお墓はなく
合同墓地に埋葬されている。

優しくて、賢くて、母性本能の強い子だった。
ナナは我家で♂2人、♀1人(あえてそう呼ぶ)の子供を産んだ。
うち♂1人は妹に引き取られ、あと2人は手放す勇気がなく我家に。

子供も成長し、♀のサクラに子供が4人生まれたが、我ままサクラは
自分の子供でありながら育児放棄し、面倒をみようともしなかった。

そんなサクラに比べ、ナナは孫が産まれたと同時に、我子のように
孫の側を離れず、そのうちに母乳まで出るようになって、子供が乳房に吸いついていた。
こんなことってあるの?とても信じられない驚きだった。

こんなにも母性本能の強いナナをいっそうに愛しく思えたものだった。
そんな優しいナナが、私の目の前から姿を消してから数ヶ月間というもの
悲しみばかりで、なかなか立ち直れなかった。

残された2人の子供は13才となり、ナナの面影に似てきた。

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by itosuguri | 2005-10-15 19:01 | Comments(1)

写真展終了

いがりまさし写真講座の一環として、受講生19名の写真展が
1週間開催され、大盛況のうちに終わった。

私にとっては写真展なんて始めての経験だっただけに、額縁や台紙
印刷からすべて教わりながらの準備だった。

写真も一人2枚以上というノルマもあって、写真展という意識が邪魔して
思うようなものが撮れなく、写真展なんてもうコリゴリと思いながらも
それがなんということ、3枚も作品を提出してしまったのだ。 (*^^*)>゛エヘヘ

あっというまの1週間だったけど、よい経験をさせてもらいました。

正面が私の作品 (w4ッ・1枚 w6ッ・2枚)

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by itosuguri | 2005-10-10 16:57 | Comments(5)

栂池の紅葉

日帰りバスツアーで”栂池自然園の紅葉”に友人4人で参加。
あいにく秋雨前線が停滞しており、お天気はかんばしくないが
つかの間の晴れー!を期待して現地到着。
ゴンドラ・ロープウェイを乗り継いで自然園の入り口に差し掛かったところで
太陽が顔を出してくれたものの空しく、雨模様に変わってしまった。(* -"-)

現地いわく、今年の紅葉はすこし遅めだという。
傘をさしながらの撮影で思うような写真は撮れなかったが、
一足早い紅葉に浸りながら、身も心も満喫気分。
来年は野草が咲く時期に再度訪れてみたい。

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by itosuguri | 2005-10-05 08:54 | Comments(6)