赤目四十八滝2

人・人・人で細い山道で行きかうのもままにならない。
ましてやよいポジションでの撮影なんて言ってられない。
行ったからには意地でも撮ってきたわよ。

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# by itosuguri | 2005-11-21 21:05 | Comments(0)

赤目四十八滝1

あぁ~ぁ、ど!!ショック!(;-_-;)

初めての四十八滝。期待をかけ過ぎたけいか、そのギャップの
おおきさに山道を歩く気力もなく、1時間ほど行ったところでUターン。
滝&紅葉を楽しめるかと思ったけど、ぜ~んぜ~ん┐('~`;)┌
結局はメインスポットの荷担滝まで行かないと見られないんだわー

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# by itosuguri | 2005-11-21 12:38 | Comments(3)

鳴沢の滝

秋の風物詩、柿のある風景を撮りたくて作手から愛郷まで
走ってみたが、お目当ての場所は今年も芳しくなかった。
仕方がないと思い、鳴沢の滝まで足をのばし、
一昨年同様のアングルで撮ってきた。

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# by itosuguri | 2005-11-17 16:31 | Comments(2)

浜名湖ガーデンパーク(旧花博)

秋色を探しに浜名湖ガーデンパークに行ってきた。
花博の時期は一度も足を運ぶことがなかったが、
ガーデンパークとなって初めて訪れた。
季節的に花は少ないが、平日にもかかわらず観光バスも
着ており、意外とにぎわっていた。

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# by itosuguri | 2005-11-15 15:02 | Comments(5)

川柳

思いもよらぬ川柳サイトの方から私の写真に
歌を付けて送ってくださいました。
嬉しいですね~・・・

5・7・5といったら学生時代、授業での俳句をやったぐらい。
文才のない私にとってこの時間は逃げ出したかったなぁ・・・

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川柳に興味のある方、一度覗いてみては?
ひでおの川柳

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# by itosuguri | 2005-11-11 09:45 | Comments(2)

近場の紅葉

名所紅葉を避けて、茶臼山から売木と近場の紅葉ドライブ。
白樺高原は初めて来たが、せせらぎもありちょっとした穴場だ。
茶臼山からこの高原にかけてマユミの木が多いが、
この高原のマユミは見事なぐらい、たわわに実っていた。

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# by itosuguri | 2005-11-07 15:21 | Comments(4)

優雅な気分で・・・

田原市のある港の小さなヨットハーバー。
いいなぁ~・・・私も優雅な気分でクルージングしてみたいよ。
誰か乗せてぇ~・・・

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# by itosuguri | 2005-11-01 21:05 | Comments(2)

コスモス


友の案内で川沿いに咲いているコスモスを撮ってみた。

華やかな色合いに・・・
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水面を背景に・・・
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逆光で・・・
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コスモスって簡単のようで意外と難しい被写体と
思うのは私だけだろうか?・・・

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# by itosuguri | 2005-10-28 20:22 | Comments(7)

風景写真に挑戦

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お天気もよく、久々に近くの港にカメラ抱えておもむいた。
季節的に野草も少なくなってきたことだし、これからはすこし
苦手とする風景写真のお勉強でもしようかな、なぁ~んてね。

何年ぶりに来たんだろう?
港の近くまで来るのだが埠頭まで入ったことといえば、
一時期、チョイ釣りに凝って来た以来だから7年ぐらい経つのかな?
随分と様変わりして、簡単に岸壁には近寄れなくなってしまっていた。

埠頭を走り回ってやっと写真の撮れる場所を見つけ、向かい岸のタンカーと
田原市側の風車を撮ってみた。

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# by itosuguri | 2005-10-20 20:21 | Comments(4)

亡き愛犬ナナの思い出

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愛犬ナナが13歳で天に召されて早2年。
つい最近の出来事がもう2年になるとは、時の速さを痛感する。
今日はナナの眠る隣町、田原のペット霊園に逢いに行ってきた。

毎年命日にはかかさず訪れる霊園だが、特別にお墓はなく
合同墓地に埋葬されている。

優しくて、賢くて、母性本能の強い子だった。
ナナは我家で♂2人、♀1人(あえてそう呼ぶ)の子供を産んだ。
うち♂1人は妹に引き取られ、あと2人は手放す勇気がなく我家に。

子供も成長し、♀のサクラに子供が4人生まれたが、我ままサクラは
自分の子供でありながら育児放棄し、面倒をみようともしなかった。

そんなサクラに比べ、ナナは孫が産まれたと同時に、我子のように
孫の側を離れず、そのうちに母乳まで出るようになって、子供が乳房に吸いついていた。
こんなことってあるの?とても信じられない驚きだった。

こんなにも母性本能の強いナナをいっそうに愛しく思えたものだった。
そんな優しいナナが、私の目の前から姿を消してから数ヶ月間というもの
悲しみばかりで、なかなか立ち直れなかった。

残された2人の子供は13才となり、ナナの面影に似てきた。

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# by itosuguri | 2005-10-15 19:01 | Comments(1)